林哲夫の文画な日々2
by sumus2013
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カテゴリ:もよおしいろいろ( 122 )

goreyで一箱古本市


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gorey で 一箱古本市

毎月第三土曜日ですが二月は

2月2日(土曜日)開催です

gorey

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by sumus2013 | 2019-01-18 20:53 | もよおしいろいろ | Comments(0)

もよおしいろいろ

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クリエイター100人からの年賀状展
2019年1月23日〜2月28日

見本帖本店




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DOORS
タダジュン版画展
2019年1月18日〜2月3日

iTohen
http://itohen.info/exhibition/2018/12/30/doors/





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吉田謙吉と12坪の家
2018年12月7日〜2019年2月19日

LIXILギャラリー
www.livingculture.lixil/gallery/





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高須賀優
「なにもののためでなく 自分のためでもなく」展
2019年1月12日〜22日

東京両国シアターX(カイ)ギャラリー
https://www.sumida-bunka.jp/faci/シアターxカイ/




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岡上淑子 沈黙の奇蹟
2019年1月26日〜4月7日

東京都庭園美術館
https://www.teien-art-museum.ne.jp/exhibition/190126-0407_okanoue.html





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杉本秀太郎邸

竹林の隠者と洛中生息者 
富士正晴、杉本秀太郎
2019年1月5日〜3月27日

富士正晴記念館
http://www.lib.ibaraki.osaka.jp/?page_id=181









by sumus2013 | 2019-01-15 20:52 | もよおしいろいろ | Comments(4)

冬の古本市

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第5回古書会館de古本まつり
http://koshoken.seesaa.net/category/23649937-1.html


by sumus2013 | 2019-01-15 20:47 | もよおしいろいろ | Comments(2)

無花果珍寶EACH萼秘寶展観

昨夕は「新春吉例、第四回 無花果珍寶EACH萼秘寶展観の陳列のため心斎橋へ出かけた。相変わらず大変な人波、ほとんどは外国の方々。滅多に来ないが(たぶん一年ぶり)まったく衰えをみせていない。工事中の大丸百貨店から心斎橋筋を南へ三ブロック、五分ほど歩くと小大丸ビルが左手に。その三回の画廊で恒例となった秘宝展。小生、昨年、一昨年につづいて今回も二点出品させてもらった。美術関係者の方々がほとんどなので、普段ではあまり見られないような、まさに珍宝が並んでいる。ご興味のある方はぜひご覧ください。本日より四日間です。

場所:小大丸画廊(小大丸ビル3階)
大阪市中央区心斎橋筋二丁目二ノ二十二 電話 〇六・六二一一・三〇二三

日時:平成三一年一月十一日(金)~十四日(月)
時間:午後十二時~十八時(最終日十六時三〇分)


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江戸時代後期から現存作家まで、出品者それぞれの興味に応じて出品されているため、かなり幅広い時代とジャンルにわたっている。古いものは江戸時代か。宗達?や玉堂?もあるが、搬入に来られた先生方からは忌憚のない意見が吐かれて、それを聞いているだけでもベンキョーになるというか、面白すぎる。

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大作は宗達?の南蛮人


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侃侃諤諤の諸先生


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ハンパク(万博反対)のポスター(左から二点目)は珍品!


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青木月斗の俳句を彫った竹の掛板


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イタリアの古いトランプ


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左:小出楢重の下絵
右:作者不詳のデッサン






by sumus2013 | 2019-01-11 09:36 | もよおしいろいろ | Comments(0)

百年のわたくし 巻三

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徳正寺にて催された「百年のわたくし 巻三」に参加。なごやかななかにも深刻なテーマがうたわれていて色々と刺激を受ける。先日紹介した『帷子耀習作集成』の解説を書いておられた藤原安紀子さんも、この朗読会に参加しておられる(第一回から)、というのを遅まきならが気づいて自らのうかつぶりにボーゼンとする。

会の終わりに扉野良人氏が、本日は画家・山下菊二の三十三回忌であることを告げた。同寺に所蔵されている(山下夫妻の遺骨も安置されている)作品を仏前に展示してあった(上写真)。これがなかなかの作品で見入ってしまった。来場された多くの方々も驚いておられた。徳正寺の懐が深いことを改めて認識。

珍しく二次会にも参加して、山崎佳代子さんらと一年ぶりにお話させていただいた。帰途、空を見上げると、満月がくっきりと見えた。

by sumus2013 | 2018-11-23 21:47 | もよおしいろいろ | Comments(0)

天文学と印刷

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印刷博物館で開催されている「天文学と印刷」展の図録を求めた。某氏がこれはいいですよと推奨してくださったのである。実際、興味の尽きない図版がズラリと並んでいて、実物が見たくてたまらなくなった。

天文学と印刷

新たな世界像を求めて

図録そのものも凝りに凝っている。上の写真は筒箱(タイトルは表と裏に分かれているため表側は「天文学」だけ)。下が本体。表紙は黒い平滑な紙に天文学に関する図版を散らし金色で刷ってある。拡大鏡で見ると金色一色ではなく、赤いアミがかかっている。筒箱の方は銀色の紙に白あるいは明るい灰色で印刷している。なかなかにゴージャス。バインディングは、いま流行りの、背を露出したスイス式製本。これは開きがいいのでこの種類の図版中心のレイアウトにはもってこいだ。

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以下いくつかのページを開いたところを並べてみる。図版も美しいし、ノドの開きがいいのがよく分かると思う。

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プトレマイオス『コスモグラフィア』1482 ウルム



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左頁:プリニウス・セクンドゥス『博物誌』1472 ヴェネチア
右頁:携帯用天球・地球儀 1776 ロンドン



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『時祷書』1502 パリ



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左頁:『ケルン年代記』1499 ケルン
右頁:キケロ『弁論家について』1470 ヴェネチア



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左頁:ポイルバッハ『惑星の新理論』1485 ヴェネチア
右頁:ラートドルト『活字見本帳(複製)』1486 アウクスブルク



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アピアヌス『皇帝の天文学』1540 インゴルシュタット


今回の展示には、天文学のみならずその他の諸科学(植物学、医学、地理学、動物学、建築学)に関する書物も含まれ、西欧から中国や日本への天文学の伝播にも目を向けている。やや手を広げすぎの感もなきにしもあらずながら、印刷出版がいかに科学技術の発達に大きな役割を果たしてきたか、それが如実に分かる内容である。

ざっと目を通してみて、天文に関して最も印象的だったのはティコ・ブラーエの観測所だ。本書所収の石橋圭一「天文学者と印刷者の境界線」より。

《デンマークとスウェーデンの間、エーレスンド海峡にあるヴェーン島。1576年、デンマーク国王フレデリク2世によって彼の地を与えられたティコはウラニボルクとステラボルクと名付けた観測基地をつくり、観測活動を行なった。》

この島にはウラニボルク(天の城)、ステラボルク(星の城)の観測所だけでなく図書館、錬金術の実験室、薬草園、観測機器の製作のための工房もあった。そして1584年には印刷所も設けられた。校正の便と秘密保持を目的としたのである。しかし印刷機を導入したはいいが、上質な紙が手に入らず、印刷は思うようにはかどらなかった。そこで、ティコは紙も自分で作ることを考えた。

《当時における製紙所の主要な設備とは、紙の材料となるリネンを繊維へと解きほぐす打刻用の水車を設けることであった。しかし、島内に川は存在しないため、人工の貯水所を大小複数設け、水路でつなぐことで代用した。水流の終点となる島内南西側の岸には水車小屋を設け、高低差を利用し水車を回す仕組みをつくりあげた。》

ヴェーン島の面積はおよそ7.5k㎡。ティコ・ブラーエの観測所はほぼ中央に位置している。施設の建設と維持に費やした費用は「金1トンを超える」という。島民は島内北西に住居を構えていたが、ティコは絶対君主として過酷な課役を負わせていた。

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ステラボルクとウラニボルク


金食い虫のティコ・ブラーエはデンマーク王の交代によって、あっさりと放逐されてしまう。それでも二十五年間にわたり好き放題な観測活動を享受できた。その観測データはこの後ケプラーへと受け継がれて行く。このふたりが観測と推論から導き出した自然法則は「惑星の軌道が円ではなく楕円である」ということだった。アリストテレス以来誰も疑うことのなかった「惑星の軌道が円である」という考えを崩したのである。個人的には、それがどうした・・・という気がしなくもないけれど、ティコは楽しかったろうなあ。


by sumus2013 | 2018-11-19 21:22 | もよおしいろいろ | Comments(0)

かまくらブックフェスタ

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本日は、まず閉店セール中のヨゾラ舎をのぞいてから、善行堂の隣「gorey」の一箱古本市に搬入。その後、恵文社一乗寺店で今日と明日の二日間開催される「かまくらブックフェスタ in 京都」へ。たまにはイキのいいインディペンデントな版元の本に触れるのも新鮮だ(いつも埃っぽい本ばかりいじっているので・・・)。エクリのご夫妻より『ロベール・クートラス作品集』の製作についてうかがう。う〜む、凄い。

真治さんから『ぽかん』の最新号をいただく。なんとも洒落た仕上がりだ(題字・装画=片桐水面)。内堀弘さんが「六さんのこと」と題して中川六平さんの回想記を寄稿しておられる。これは読ませてもらうのが楽しみ、今晩のナイトキャップに。

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トムズボックスの土井さんと久しぶりにお会いしたので近況をうかがっていると、なんと近々、古本屋をオープンする予定だとのこと! 音羽館の近所だそうだ。茂田井武『キャラメルぼおや』(トムズボックス、一九九六年)を購入。二人でひとしきり茂田井武賛で盛り上がる。

また、真治さんに、ある方を紹介された。氏は書物コレクターと言っていいのだろうが、その探求書の手帳を見せてもらってビックリ、実に几帳面に細かくリストが記されていることにまず驚き、さらにその探求書が『sumus』を取り巻く種々の媒体であることに、二度驚く。そんな時代になったのか・・・。

マン・レイ石原さんも来場しておられた。松本完治著・編・訳『シュルレアリストのパリ・ガイド』(エディション・イレーヌ、二〇一八年)を求めに来られたとのこと。「gorey」の一箱古本市へご案内する。

「gorey」では出品者それぞれひとクセある箱作りで楽しめたが、本日はとくに荻原魚雷氏の箱が良かった。魚雷氏も夕刻来場すると聞いたが、小生は早めに退出したので会えず。またいずれ。

by sumus2013 | 2018-11-17 20:25 | もよおしいろいろ | Comments(0)

作家稲垣足穂について

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鈴木創士さん(左)と店主の下司さん


昨夕、エンゲルス・ガールにて鈴木創士さんのトーク「薄い街 作家稲垣足穂について」を拝聴した。「薄い街」をキーワードに「薄板界」という概念とマルセル・デュシャンが晩年のメモに残した「アンフラマンス(infra mince / infra-mince / inframince)」という概念(見える/見えない、アンフラマンス)の類似について語り始め、自らの神戸体験に触れつつ、あちらこちら脱線しながらも、生活破綻者へのあこがれ(あるいは理想像として?)を吐露するような鈴木節を堪能した。

近著(短編小説集だとのこと)で足穂ら著名作家になりきって書き上げた諸短編について、また足穂の朗読なども。来場された方のなかに、伏見に住んでいた足穂の家を二度訪ねたことがあるという男性がおられ(ただし足穂には会っていない)、来場者からは「おお」と声が上がった。

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鈴木さん持参の『稲垣足穂大全』第一卷(現代思潮社、一九六九年)の特装本。タルホ自筆のクレヨンによるイラストとサインが入っている。タルホ・スタンプも。

創士さん、調子はいまいちと言いながらそれなりに元気そうだった。小説集の出来を楽しみにしておこう。

エンゲルス・ガール

by sumus2013 | 2018-10-07 20:32 | もよおしいろいろ | Comments(0)

生田耕作旧蔵書を抱えて

京都まちなか古本市
2018年9月28日・29日・30日

京都古書会館
http://koshoken.seesaa.net/category/23649937-1.html


台風接近のため土日の天候が危ぶまれる。よって本日出陣。尚学堂書店、獺祭書房、他のこれまで即売会に出ていなかった店名にひかれたこともある。十時過ぎに到着。意外と空いていた。何かひきつけられるものがあって、左の通路をズーッと進む。突き当たりの棚にフランスの本がひとかたまりあった。アルトー全集の端本など、シブ目。そのなかにこんなものが。

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ELIPHAS LÉVI『VISIONNAIRE ROMANTIQUE』(PRESSS UNIVERSITAIRES DE FRANCE, 1969)とMaurice Leblanc『THE CONFESSIONS OF ARSÈNE LUPIN』(Walker & Company, 1967)。ふつうならスルーだ、ところが開けてみると、生田耕作宛の古い葉書が・・・

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「アルベール カミュ追悼講演会」、関西日仏学館で一九六〇年一月三〇日(土)午後三時三十分より。消印は昭和35年1月25日。カミュが事故死(暗殺説も)したのは同年一月四日。同年一月、生田氏は三十五歳(七月七日に三十六)。枚方に住居していた。宛名書きをした人物が誰なのか、山田稔さんだったりしたら・・・

葉書だけだと旧蔵書だとは限らないが、所蔵印も捺されている。《奢覇[サンズイあり]都館呈蔵》。遊紙には《le 17 août 1970》(一九七〇年八月一七日)とある。エリファス・レヴィのこの本は AbeBooks で検索してもヒットしないので意外と珍しい?

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もう一冊の『ルパンの告白』の方にも蔵書印がある。こちらは《鷹峯閑人》。この本そのものはさして珍しくないようだが、書店レッテルとニューヨーク大学図書館の蔵書票が貼付されていたため確保しておくことに。

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この収穫を抱えて神戸まで。ギャラリーロイユでの戸田勝久さんの個展を拝見。タルホにちなんだ作品群は偏愛の作家をテーマにしているだけにいずれも鮮やかな切口である。『星を売る店』(金星堂、大正十五)初版の署名本が並べられており、手に取って見せて頂いた。街の草さんで求められたという、なるほど。生田耕作は戸田さんの恩師、上記の本を見せると面白がってくださった。

戸田さんが華雪さんの個展がトアロードの「iiba GALLERY」で開催されていると教えてくださったのでそちらへ向かう。

トアロードを登って行く。下山手通りを越えて左手、ビルとビルの隙間に見える狭い階段をトントンとトン上がった三階。扉を開けると素敵な空間が広がっていた。篆刻の作品を中心にこじんまりと気持のいい展示。オーナー氏と少し立ち話、デザイン事務所の一部を展示空間にしているのだという。三年目。まったく知らなかったが、こんなスペースができているのは神戸にとっても心強いかぎり。

iiba GALLERY
http://iiba-gallery.com

by sumus2013 | 2018-09-28 21:13 | もよおしいろいろ | Comments(2)

小沼丹生誕百年祭

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2018年9月9日〜15日

九濃文庫
兵庫県たつの市龍野町日山435-2


九濃文庫とガレリア


城下町龍野に多世代交流カフェ「旧中川邸」を!
大正モダン建築リノベーション!

by sumus2013 | 2018-08-20 07:28 | もよおしいろいろ | Comments(3)