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林哲夫の文画な日々2
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現代画廊の案内状

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いつも新味のある企画展を行なって楽しませてくれる中松商店から案内状と冊子が届いた。題して『現代画廊の案内状 洲之内徹からの便り」。これはいいところに目をつけた! 現代画廊の案内状だけで展覧会を企画し、冊子(中松商店、二〇一八年一二月一日、頒価1,080円、tel.03-3563-1735)を作るというのは名案である。こういう紙モノは(エフェメラという異名の通り)時とともに散逸し、貴重この上ない存在になって行く。

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現代画廊の看板
左:西銀座八丁目時代
右:銀座六丁目時代


案内状は持っていないが、六年ほど前に、年賀状をまとめて入手したことがある。これは嬉しかった、

洲之内徹の現代画廊の年賀状

by sumus2013 | 2018-12-04 19:57 | 雲遅空想美術館 | Comments(0)
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