林哲夫の文画な日々2
by sumus2013
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川内の生んだもう一人の出版人

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川内出身の出版人は山本實彦だけではありません。
実は知る人ぞ知る “出版家” がいたのです―。

平成30年3月6日(火)~5月6日(日)

◆場所 川内まごころ文学館 2階ホール
◇開館時間 9:00~17:00(入館は16:30まで)
◆休館日 月曜日(祝日の場合はその翌日) ※5/1は特別開館
◇入館料 大人 300円 小学生~高校生 150円
※土日祝日は小学生~高校生入館無料
*4/28~5/6はゴールデンウィーク無料開館


秋朱之介については下記サイトでもかなり詳しく取り上げられている。

編集工房スワロウデイル
188. 1936年の『木香通信』6月号(2016年9月26日)


by sumus2013 | 2018-03-10 19:53 | もよおしいろいろ | Comments(0)
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