林哲夫の文画な日々2
by sumus2013
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リシャール・ルノワール通り

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リシャール・ルノワール通りは中央分離帯が公園のようになっており定期的にマルシェも開催されている。シャルリー・エブド事件が起きた場所はこの写真のすぐ近く。今回のテロもここを起点とするように北へ向かって連続している。

十月に首相のマニュエル・ヴァルスが中東諸国を訪問してIS(フランスではEI)への空爆をアピールしているニュースを見た。アブナイなあと思った。滞在中に何も起こらず幸いだったが、ついこの間ISはロシアを攻撃するような声明を発表したので、これはひょっとしてロシアではなくパリあたりが狙われるのではないか、とふと思ったが、それが的中するとは……。


by sumus2013 | 2015-11-14 20:42 | 古書日録 | Comments(0)
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