林哲夫の文画な日々2
by sumus2013
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地獄の季節 コラージュ展

無事終了いたしました。みなさまに御礼申し上げます。

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*会期中のお休みは
9日(日)、15日(土)〜18日(火)連休、23日(日)です


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by sumus2013 | 2017-04-23 09:38 | 画家=林哲夫 | Comments(8)
Commented by monsieurk at 2017-04-04 19:01
林哲夫さま、「地獄の季節展」の会場でお話もでき、たまたま来ておられた高遠弘美明治大学教授にもお目にかかれました。展覧会のおかげです。小林秀雄の翻訳の初版本を素材にされていたのにはびっくり。貴重なコラージュですね。マラルメの肖像写真を用いたBoxも手に入れられて大満足です。柏倉。
Commented by sumus2013 at 2017-04-06 20:13
ご来場そして拙作お求めいただき深謝いたします。本当に同時刻にお見えになるとは、奇縁に驚かされます。古書の導きに違いないかと! 有り難うございました。
Commented by romitak at 2017-04-07 17:20
柏倉康夫先生にお目にかかることが叶ひ、まさしく奇縁を感じ幸運を覚えました。これも林様の個展へ導かれるやうにはいつていつたお蔭です。林様、そして、柏倉先生に感謝いたしてをります。私は数々のお導きを賜つた種村季弘先生が絶妙に配された作品を手に入れることができましたこと、いまも心ときめかせてをります。高遠弘美
Commented by sumus2013 at 2017-04-07 17:27
まさしく奇縁ですね。驚きました。ベルリンの街景写真を見ていましたら種村先生の晩年のお姿がピッタリだと思えてきたのです。高遠様にお持ちいただけるとはこれ以上ない幸運な作品です。深謝いたします。
Commented by 淀野隆 at 2017-04-12 21:24 x
久し振りにお会いできて嬉しく、作品に囲まれてカフェオーレも最高でした。私のサイトにヘンテコな嫌がらせがあり、それについて書き込んで
いただきましたが、弁護士の努力でこのいたずら書きをした人物が特定できました。「まず淀野に合わされます。」となんとなくリアルに思える
書き出しの回答そのものも、このいたずら書きをした人物が書き込んだものでした。しばらく消えないと思いますが、会ったこともない女性ですし
呆れ果てておりますが、書き込んだ人間は、私が貸した貴重なデータを無くした男でした。パソコンの世界は怖いです。一応報告させていただきます。
淀野隆三の再評価から、二中時代の野球まで話が広がりさぞかし親父も喜んでいると存じます。
Commented by sumus2013 at 2017-04-12 21:55
ご来場有り難うございました。トラブル解決とのこと、ご報告いただき安心しました。ネット社会ではこういうことが日常になっているようで、まことに困ったものですねえ。
Commented by 小林一郎 at 2017-05-01 00:09 x
かれこれひと月前になりますが、コラージュ展〈地獄の季節〉を楽しく拝見しました。4月末の拙サイトの定期更新で、〈《吉岡実の詩の世界》編集後記〉に展覧会のことを書きました。ご笑覧いただければ幸いに存じます。連休明けに作品をいただきにいく予定で、今から待ち遠しいです。
Commented by sumus2013 at 2017-05-01 08:12
青木さんとのトーク以来でしたか、お話できてよかったです。『鰐』ですね、たしかに! 有り難うございました。
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