林哲夫の文画な日々2
by sumus2013
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光の時代:レイヨグラフを中心としたマン・レイと三條廣道辺り



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マン・レイと余白で
http://d.hatena.ne.jp/manrayist/


galerie16
http://www.art16.net




本日オープニング・パーティありました。たいへん盛況でした。


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マン・レイとも三條廣道辺りとも関係ないのですが、拙作も展示させていただきました。マン・レイの住んでいたカンパーニュ・プルミエール通りの古書店とマレのユダヤ書店、パリジェンヌのデッサンの三点展示しております。下写真の右端は天野大虹作の短冊「慈姑」です。三脚は展示するための水準器です(この写真だけは昨日の搬入時のもの)。

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4日午後2時より石原氏と小生がマン・レイや京都の詩人たちについてギャラリー・トークを行います。定員30名参加費1000円(カタログ付き)。まだ定員には少し余裕があるようです。



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by sumus2013 | 2014-04-29 16:11 | もよおしいろいろ | Comments(0)
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