林哲夫の文画な日々2
by sumus2013
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牧野伊三夫のキジ車

f0307792_22241676.jpg

牧野さんが絵付けしたキジ車。

大分県玖珠郡玖珠町
大野原きじ車保存会
http://www.oita-shoku.jp/shoku.php?shoku=3&no=29
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by sumus2013 | 2013-12-07 22:28 | コレクション | Comments(5)
Commented by kaguragawa at 2013-12-07 22:46
記事に沿ったコメントではなくすみません。きょう、金沢湯涌夢二館(特別展「山名文夫と夢二」)で、山名文夫のプラトン社「女性」「苦楽」の表紙絵見てきました。帰ってきたら林さんからのコメントが待っていました。プラトン社、もっと知りたくなってきました。
Commented by yf at 2013-12-08 06:47 x
 毎日投書致しました申し訳ありません。『プラトン社』は大阪の出版社で偶然の事に湯川書房と縁があるようになっています。戦前大阪に、同じように「美しい本」を造る出版社があったこと、湯川書房はその系譜をひいています。
尚、『モダニズム出版社の光芒・プラトン社の1920年代』小野高裕氏等4人の共著、淡交社刊、平成12年発行の本があります。この人達(山名文夫氏等)が後に東京資生堂へ移り『花椿』の編集に加わったと聞いています。
Commented by sumus2013 at 2013-12-08 11:58
2002年に芦屋市立美術博物館で「モダニズムを生きる女性/阪神間の化粧文化」という展覧会がありました。中山太陽堂を中心に、プラトン社の活動についても紹介されていました。この図録は良い出来だと思いました。2006年には目黒区美術館で「山名文夫と熊田精華」という展覧会があり、山名についてのプラトン社前後の貴重な情報が得られたように思います。図録も出ています。
Commented by Takahiro Ono at 2013-12-13 08:57 x
拙著のご紹介ありがとうございます。淡交社のものは絶版になりましたので入手しにくい場合は、『近代大阪の出版』(創元社、2010年)に寄稿した「プラトン社の興亡」をご参照ください。新資料に基づく通史です。グラフィックに関しては、淡交社本か芦屋市立美術館の図録がお役に立つかと思います。
Commented by sumus2013 at 2013-12-13 17:18
『近代大阪の出版』も好企画でした。
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